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モチログ

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Ruby on Rails久しぶりにバージョンアップなど

Debian kill Linux migrate rails rake ruby Tips Tool UNIX コミット

Railsバージョンアップ

久しぶりにさわらなければならないのがあったので、とりあえず危ないのは承知でバージョンアップしてみた。

gem update

なんか、エラー出た?

とりあえずgemの最新版を入れることに。

RubyForgeから最新版をDLしてきて展開。そして、展開したフォルダで

ruby setup.rb

すんなり入る。

しかし、アップデートでエラーが出る。

いや、さっきのgemインストールの時になんか出てた

/usr/bin/gem1.8に置きましたよ

/usr/bin/gemは自分でどうにかしてくださいね。

みたいなメッセージが。

rm /usr/bin/gem

ln -s /usr/bin/gem1.8 /usr/bin/gem

↑順番あってたか曖昧。。。 多分あってるよね?

# gem update --system

で、アップデート完了。

RmagickをDebianに入れようとした

# aptitude install imagemagick # aptitude install librmagick-ruby1.8 $ sudo aptitude install libmagick9-dev # gem install RMagick
えらー、ImageMagickのバージョンがふるいと言われた。
etchは無理。lennyにするかソースコンパイルで対応するしかない。
ソースコンパイルはすんなり行けたので問題無いかと。
rakeのmigrateをproductionで実行
rake environment RAILS_ENV=production db:migrate
サーバをproductionで起動
ruby script/server -e production
&でサーバを起動したら止められなくなった
kill -KILL プロセスID
ディレクトリ指定がまちまち
プログラムでpublic内のディレクトリを指定するときに、環境(多分バージョンだとおもうdebianのlennyとetchで起こった)によって指定の深さが変わった。
etch->'public/hogehoge'
lenny->'hogehoge'
publicの指定がなくなった。確かにpublic以上はアクセスしないので、rootがpublicになるのは良いですね。
今回は、調べ物ほとんどなしで書いたので、いつも以上にいい加減な内容だと思いますが、許してください。